HOME >派遣社員の英語の必要性について
資格と技術

派遣社員の英語の必要性について

我々は、中学、高校の6年間を費やし、ビッシリ英語の勉強をして来たはずです。小学校でも英語を学ぶ動きがあるし、大学で英語を専攻してきた人も多い事でしょう。 なのにコミュニケーションさえ取れないありさま?! それは、これまで長い時間をかけてやってきた英語の勉強方法に「問題アリ!」と言われており、初めの段階でつまづき、ついていけなくなった人が続出‥‥。 今や英語は世界の共通語、母国語と英語が話せる人は増えている。また、一線でバリバリ働いてる人は使えて当たり前との風潮があり、英語を使える事でより有利な仕事に就くことも可能だ。 その点、派遣社員なら時間のやり繰りはお手の物、本人のやる気次第で英語のスキルアップを図る事も可能である。その結果、時給アップにもなるし、正社員を上回る年収も夢ではないはず。 特に派遣社員の場合は、色々な仕事や企業への派遣が要求される事もあって、英語の必要性は実感を帯びる。英語を仕事に活かせるように学ぶ必要があるのは、本当は今なのかもしれません。 英語を学ぼうとするあなたの動機は何? 「英語が話せたらいいな‥‥」という好奇心か、それとも「英語が話せないと大変だ‥‥」という危機感か、さぁどっちかな?